遂にKemper Koneが届きました。
豊田市のロッキンさんで、
自分のキャビネットとKoneをつなげました。
30年前のキャビネットとは思えない、
完璧なアンプが完成しました。
スピーカーケーブルはBelden8470にしました。
高額な良質ケーブルというより、
音質がフラットなケーブルという事で選びました。
早速Kemper本体とつなげて色々と試しています。
凄いのは本当にスピーカーが19種類に変化します。
どれが好きかと言うより、
選んだアンプによって全然変わってきます。
私の場合はFender系が好きなのですが、
ちゃんとコントロールすれば、
BognerやMorganも最高の好みのアンプサウンドにできます。
まだまだ始めたばかりなので、
これからどんどんクリエイトしていこうと思います。
こりゃレコーディングが楽しみだ!!
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相変わらずシンラインのギターで、
好みの音が出せず右往左往しています。
豊田市のロッキンさんに相談して、
今回はシールド処理のアルミ箔を貼り、
コンデンサーを替えました。
通常はノイズ対策に貼るアルミ箔ですが、
言い換えれば高域を少し押さえる事にもなるので、
一石二鳥ということで処理しました。
次にコンデンサーはオレンジドロップに替えました。
これは確証があるわけではないですが、
高域が押さえられるというので選択しました。
結果は本当に高域が押さえられました。
コンデンサーは装着後50時間ぐらいの、
ならしが必要になるので、
もう少しサウンドに変化があるようです。
その経過をみて判断してみようと思います。
ネットではサウンド表現の文章が乏しく、
やはり信頼出来るリペアマンの方が信頼がありますね。
来年までにはシンラインを使いこなしたいです。
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ネットで調べると本当に人それぞれで、
色んなキャビネットを使っています。
もちろん正解は無いのですが、
Kmperにはユニークな機能が付いています。
Kemper専用のスピーカーを使うと、
様々なスピーカーキャラクターを選択出来て、
そのサウンドを再現してくれるのです。
もちろんお気に入りのスピーカーがあれば、
それを使えば良いのですが、
私の場合は特に無いのでKemper Koneにしました。
しかし後で調べてみると新商品が開発されたそうで、
Kemper Kone Neoがあるそうなので、
軽量と言う理由でこちらに決めました。
当初はKemperのキャビネットも検討していたのですが、
幸いにして幾つかキャビネットをすでに所有していたので、
今回は熟慮の末にスピーカーだけを購入し、
豊田市のロッキンさんで組んでもらう事にしました。
まだ商品が到着していないので、
完成したらまた報告してみようと思います。
今から楽しみです。
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私の教室がリフォームされました。
築20年経つので壁の補修等しました。
おかげで新築の様になりました。
さて、以前からPat Methenyのギターシンセと、
ベースのエンヴェロップフィルター音と、
Moogのベースシンセ音が欲しいと思っていました。
始めは一つずつエフェクターを購入しようとしましたが、
ここにきてこのC4 Synthを発見。
安価ではないので悩みましたが、
この度思い切って購入しました。
覚悟はしていましたが、
使い方に苦労しました。
C4には専用ソフトがあり、
USBでPCとC4をつなぎサウンドをつくります。
見ての通りですが調整するところだらけです。
ただ私が一つ望みにしていることがあります。
それはネットにつなぐことにより、
世界中のユーザーとつながり、
彼らがつくったプリセットのサウンドファイルを、
簡単に入手できることでした。
これのおかげで1日で希望のサウンドが入手できました。
信じられないことにギターシンセ音と、
ベースシンセ音を簡単に変更したり出来ます。
You Tubeに山ほどDemoがアップされており、
まだまだ可能性が広がりそうです。
ここ最近で一番気に入ったエフェクターです。
早速レコーディングに挑戦です。
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Parker Guitarに初めて出会ったのは、
多分1994年にギター教室で、
当時の先生に面白いギターがあると紹介されました。
もちろん写真で見ただけですが、
1発で気に入ってしまいました。
その後アメリカにわたってからも、
いつか手に入れたいと思っていました。
しかしそれが叶ったのは今から5年くらい前…。
その時には会社も無くなっており、
中古でしか手に入らなくなっていました。
たまたま格安で入手はしたものの、
トラスロッドは利かなくなっており、
フレットも剥がれ落ち現状で復旧は困難になっていました。
豊田市のロッキンさんのリペアマンと、
何度も相談して時間をかけた結果、
1発勝負で大改造することにしました。
Parker Guitarはネックにカーボンネットが張ってあり、
フレットの溝を切れない状態になっているので、
フレットを接着剤で指板に接着するだけの、
強度の弱い構造になっています。
そこで無理矢理フレットの溝を切り、
通常のステンレスフレットを打ちました。
これで今後リフレットはほぼ不可能になりました。
ナットも完全にイカレており牛骨で作り直し。
トラスロッドは利かないので、
万が一曲がったらそれで終わりです。
他にも微調整を沢山施して先週やっと完成しました。
元から問題の多かったギターですが、
結局改良を加えたら普通のギターになってしまい、
最終的には人気が無くなってしまいました。
人間の耳とは複雑なもので、
綺麗な混じりけの無いピュアな音を求めがちですが、
時には不安定でノイジ―な音が良かったりするのです。
何はともあれ20年以上の時を経て、
遂にParker Guitarを入手しました。
感無量です。
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前回のBassRIG Super Vintageですが、
早速気変わりしてしまいました。
あれから好みのベーシストのD.I.を調べると、
メーカーは異なれど共通していることがありました。
それは全て真空管で作動しているという事です。
そこで真空管D.I.を調べたのですが、
致命的な欠点は高額でとても買えません。
そんな諦めかけた時に見つけたのがALBIT。
ギリギリ買えそうな価格な上に抜群のサウンド。
しかもBassRIGより好みのサウンド。
年内に購入出来ないかな~。
さて、以前からギターのクリーンサウンドに、
もう一押しが欲しいと思っていました。
そこで購入したのがEP Booster。
たまたま15周年記念モデルが発売されて、
デザインが気に入ったのでこれにしました。
サウンドは幾つか色付け出来るようになっていますが、
簡単に言えば少しのEQとサチュレーションがかかります。
そしてつなぐ場所が大きなポイントで、
EQと考えるなら歪み系の前に、
サチュレーターと考えるなら歪み系の後につなぎます。
私はもちろん”後ろ”につなぎます。
本来ECHOPLEX EP-3をモデルに作られたはずなので、
ジミー・ペイジやヴァン・ヘイレンと同じ目的なら、
間違いなく後ろが正解なのです。
ミキシングやマスタリングの経験があれば、
前につなぐ理由が分かりません。
サウンドはもちろん一押し出来ました。
ただ好みの音が2つ作れたので、
シチュエーションに応じて使い分けようと思います。
簡単に設定出来るしね。
ちなみに歪み系のサウンドももちろんグッドですので、
私はずっとON状態で使おうと思っています。
おススメのエフェクターです。
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相変わらずベースのD.I.に興味が尽きないのですが、
プリアンプ的な物から真空管まで、
多種多様にあり価格も様々。
そんな中で最近一番注目しているのが、
Origin EffectsのBassRIG Super Vintage。
動画を見てサウンドを聴いても気に入ったし、
AmpegよりAmpegしているのがたまりません。
Khanよりかはリーズナブルなので、
年内には頑張って買いたいな~。
さて、生徒さんがレッスン外で使っている、
珍しいベースを見せてくれました。
Blast Cultの一風変わったベースです。
一番の違いはピックアップ。
EMGのウッドベース用のピックアップがのっています。
ネットで散見するとウッドベースの音がするそうですが、
私にはあまり強くは感じませんでした。
ジャズではマッチしにくいと思います。
どちらかというとロック寄りで、
ロカビリーで使うウッドベースの音でした。
フロントでバキバキ弾くとメッチャカッコいいです。
ネックが極太なのも◎。
アンサンブルでも埋もれにくい太いサウンドです。
こんなのもあるのかと勉強になりました。
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生徒さんのレベルが上がってくると、
楽器の演奏だけでは技術向上に限界があり、
少しづつ譜面を読んだり音楽理論が必要になってきます。
そこで今までの手書きの譜面はやめて、
新たにFinaleでそれらを書き直すことにしました。
そこで今までの譜面を見直していると、
幾つか表現方法に気になるところがあり、
今一度勉強し直すことにしました。
数十年ぶりにBerkleeの教科書を読んだのですが、
以外に忘れていたことがあり、
それらが今になって鮮明に思い出されました。
今思うと私もよく勉強していたんですね。
さて、Jeff Beckのスタイルを習得しようと練習しているのですが、
先日チューニングが不安定になり困っていました。
アームを使うたびにチューニングが狂うのです。
そこでナットやテンションピンに潤滑油を指すことにしました。
久し振りに使ったのですが、
思った通りチューニングが安定しました。
簡単なアイデアなのですが、
意外と忘れてしまうメンテナンスです。
アームを使わなくてもブリッジ等に指すことで、
チューニングが安定することがあります。
皆さんも是非使ってみて下さい。
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前回の教則本を練習し始めたのですが、
困ったことがありました。
J.W.BlackのブリッジはモダンなGoto製なので、
とてもスムースにアームが動くのですが、
Fenderのストラトはオリジナルブリッジが付いており、
これが思いのほかアームが硬いのです。
しかもスムースに動きません。
そこで裏のスプリングを調整したりしたのですが、
イマイチ動きが悪いのです。
そこでスムースに動かすアイデアとして、
アームをオリジナルでなく別の物に替えました。
オリジナルは真ん中なのですが、
右のTom AndersonのGoto製のアームにしました。
一番の理由は長さが短い事です。
長いとアームの端を持てず、
アームダウンの時にかなり力が必要になります。
しかし短ければアームの端を持てるので、
力はそこまで必要無くなります。
早速替えて挑戦してみましたが、
思った通りスムースに動かせるようになりました。
いつかはブリッジを替えるかもしれませんが、
今はこれで十分コントロール出来る様になりました。
皆さんもオリジナルのアームが正解と考えず、
自分なりのこだわりを持つと、
良い結果が得られると思いますよ。
さあ、また練習再開です。
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最近興味があったのがSGT-DI。
アンペグの音が好きで、
これが一番アンペグのアンプの音を、
忠実に再現出来ているようなので、
とても興味があり購入するつもりでいました。
そんな時生徒さんがMXRのBass D.I.+を購入したので、
使わせてもらうととても良い音がしました。
そこでプリアンプというものに興味がわき、
色々調べていくとOn Boardのプリアンプとは?、
Out Boardと何が違うのか?
そもそもベースにおいてプリアンプとD.I.の違いは?
こんなことを頭をフル回転させて、
自分なりに結論を出しました。
まずBassがパッシブかアクティブかで異なりますが、
パッシブならOut Boardのプリアンプを繋いでも良いですが、
私の場合レコーディングで結局D.I.を通るので、
D.I.の音の変化も考えると無数の組み合わせになり、
ベース本来の音からもどんどん離れていきます。
アクティブベースならOn Boardのプリアンプ内蔵なので、
Out Boardのプリアンプはほぼ必要ありません。
つまり私にとってはOut Boardのプリアンプは必要無く、
D.I.がプリアンプの役割を果たすと考えだしました。
Bass→D.I.→オーディオインターフェイスが、
一番ベース本体のサウンドが反映されると思いました。
よってSGT-DIは少し延期することにしました。
そして最近私に良い影響を与えてくれた動画があったので、
張り付けておきます。
英語ですが試奏のプリアンプやD.I.が秀逸で、
内容も非常に分かりやすいです。
結論の一つとしてやはりJDIは素晴らしいD.I.でした。
これからはプリアンプとD.I.を同一と考えて、
ベースサウンドをクリエイトしようと思います。
とても勉強になりました。
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