今回の動画も思い入れのある作品です。
高校2年生の時に生まれて初めてバンドに参加し、
初めて演奏したのがBOØWYの曲でした。
ただ担当は”ヴォーカル”だったので、
今回が初めてのギターパートです。
演奏して知ったのは思ったより、
かなりの演奏技術が必要だという事です。
これを当時の高校生がよく演奏できたと思います。
ネットを見ても”初心者でも弾ける”とありますが、
全くそんなことはありません。
中級者でも難しいのではないでしょうか?
特に始めのリフはピッキングが不規則で、
慣れるのに時間が必要でした。
私の好きな洋楽のハードロックとは違う、
独特のノリがあるのを知りました。
こうやって初めて最後までBOØWYの曲が弾けたのは、
とても感慨深い出来事になりました。
是非ご覧下さい。
P.S.1 生徒さんを募集しております
日曜日 11:15~・12:00~
月曜日 18:30~・19:15~
水曜日 17:00~・22:15~
木曜日 18:00~・21:45~
土曜日 16:30~・18:15~
この時間はあくまでこちらの希望時間ですので、
他の時間にも空きがあります。
お気軽にお問い合わせください。
なお無料体験レッスンの日時とは関係ありません。
P.S.2 レッスンのお休みです
8月は30日(土)がお休みです。
9月は29日(月)がお休み予定です。
P.S.3 SNS情報です
Instagramは「Fransisco “Rocco” Prestia Style Bass の演奏」です。
Facebookは「”Motown Style Bass”の演奏」です。
Twitterは「”Paul Jackson Style Bass 3″の演奏動画」です。
暑い日が続きます。
ここまで暑いと気力を削がれます。
私なんかは完全に”夏バテ中”です。
さすがにギターを弾く気になりません。
しかしこのままでは1ケ月間、
何もしない事になってしまうので、
今回は夏バテでも出来る事を提案してみようと思います。
それはギターの弦交換と調整です。
皆さんは弦を張る時に順番がありますか?
私の教室では1→6→2→5→3→4(弦)の順で、
弦を張ってもらっています。
理由は少しでもネックの”ねじれ”を防ぐためです。
ネックは曲がってもトラスロッドで、
ある程度調整できます。
しかし”ねじれ”は対応出来ません。
これを踏まえるとチューニングでも同じことが言えます。
1→6→2→5→3→4(弦)の順番を守れば、
ネックにバランス良く負荷を与え、
ブリッジをフローティングさせているギターには、
さらにバランスよくチューニング出来ます。
チューニングの際にエレキギターであれば、
オクターブチューニングをすることが出来ます。
開放弦と12フレットの1オクターブ上の音を、
サドルで調整して合わせる調整方法ですが、
15フレットと17フレット上でも合わせると、
さらにチューニング精度が増します。
平均律のチューニングには限界がありますが、
開放弦と12・15・17フレットは合わせられます。
これだけでもギターが美しいサウンドを奏でます。
夏バテ中にこれぐらいなら出来そうではないでしょうか?
やってみて下さいね。
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やりました!
遂に10作品つくることが出来ました。
今回は私のアイドルであるヴァン・ヘイレンです。
ギターを弾きたいと思わせてくれた初めての人です。
今でも来日コンサートははっきりと憶えています。
座席は前列7列目の13番です。
結果的にはど真ん中でした。
エディーの爆音でベースは全く聴こえませんでしたが、
これがロックなんだと思い興奮しました。
当時はすでにヴォーカルはサミー・ヘイガーに代わり、
モンスター・ロック・バンドになっていました。
とにかくカッコ良かったです。
今回はデイヴィット・リー・ロス在籍時の曲で、
大ヒット曲と言って良いと思います。
エディーの演奏はとかくギターソロに注目されがちですが、
実は作曲能力とバッキングギターがずば抜けています。
パナマも当然ユニークなバッキングギターに翻弄され、
何度もリズムアウトしてしまいました。
コードも1拍でチェンジしてしまったりするので、
どうしたらこんな凄い事が思いつくのか、
私にはチンプンカンプンです。
もちろんギターソロも素晴らしいのですが、
私はフロイドローズのギターを持っていないので、
シンクロのギターでアーム奏法を再現しました。
急激なアームダウンをシンクロでやるには、
いささか無理がありましたが、
それなりに頑張ってやったつもりです。
これでやっとエディーにお礼が言えます。
ギターを教えてくれてありがとう!!
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よりにもよって今日になって、
Finaleの不具合が出るようになり、
突然ソフトが終了してしまいます。
サポートは来月までなので、
明日にも再インストールしようと思います。
ただ、以前にも書いたように代替品ソフトは、
全く決まっていません。
幾つか調べてはみたのですが、
とにかく高額なのです。
しかもそのソフトだっていつ開発終了するか分かりません。
現時点で最有力なのがGuitar Pro。
オーケストラの譜面は今のところ書きそうにも無いので、
ギターやベースに特化したものが良いのではないかと…。
そうすれば大幅にコストダウン出来ます。
他にも世の中の兆しとしてペーパーレス化の波も、
じわじわと押し寄せてきています。
出来るだけ存続させようとしてきた、
ギター用の教科書ですが、
遂に製本部品が生産終了になったり、
部品の価格高騰で価格が維持できなくなりました。
とても残念ですがPDFに移行しようと思います。
実は先日20数年使ってきたプリンターですが、
遂に寿命を迎えました。
新たに購入するしかないのですが、
インク代のコストを考えると、
”紙”というものの維持が難しいのを強く感じます。
読書が好きなのですが本は紙で読みたいです。
しかし今後の事を考えると難しいのかもしれません。
世の中の物価高騰が解決しない限り、
私のコストカットは急務なのかもしれません。
大変な世の中です。
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現在Van Halenの曲をYou Tubeにアップするため、
練習と準備をしているのですが、
ギターのチューニングが半音下げなのです。
大したことは無いと思われるかもしれませんが、
”音抜け”が全然違うのです。
特にドライヴサウンドは顕著に表れます。
原因は”弦のテンション感”にあります。
テンションが弱いとアンサンブル内での音抜けが、
格段に悪くなるのです。
そこでその対策を多くのミュージシャンが立てています。
まず私の通常は弦が010~046で”R”が9.5inchです。
これを基準に対策を考えます。
まずは弦を太くすること。
スティーヴィー・レイヴォーンがそうですね。
次に指板の”R”をキツくすること。
マイケル・ランドーがそうですね。
それではヴァン・ヘイレンはと言うと…、
弦高を上げています。
どれも”音抜け”の良い結果が出ています。
アンサンブル内でのギターのあり方をよく考え、
素晴らしい対応をしています。
さて、私はと言うと…。
恥ずかしながら今のところ何もしていません。
全ての対策がとても面倒で、
今後その対策を使う予定が無いからです。
ただ半音下げているだけなので、
アンサンブルに埋もれています。
ズルい対策ですが、
ミキシング時にプラグインで対応しようと思っています。
限界がありますが…。
皆さんも意外と気にしていないと思われる”テンション感”。
見直してみてはいかがでしょうか?
確実に世界が変わりますよ。
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